グレイテスト・ショーマン 応援上映

大ヒットした「グレイテスト・ショーマン」ですが
TOHOシネマズ日比谷でまた見られるようです。

応援上映ということで
声だしもOK!応援グッズ持ち込みOK!
のようですね。

コスプレもOKだそうですが
着替え用の場所はないようです。

実施は、9月28日(金)です。

料金は通常料金ですが、
静かに鑑賞したい方には向かない上映です。

ただ、既に鑑賞したファンにとって
盛り上がりたい!のでれば
この機会に応援上映に行って
大勢でグレイテスト・ショーマンを
楽しんでも良いと思います


サイリュウムのプレゼントなどは内容です。

詳細はこちらのサイトからどうぞ


高橋一生 月9


フジテレビ系のドラマで、
「月9」といえば
一時期はかなりの視聴率でした。

今も、月曜の21時スタートでドラマ枠が
続いているのですが、
新しい月9ドラマの主演が
高橋一生さんのようです。

変わり者の大学の講師で生き物に目がないようです。

変わり者で大学の先生…
「ガリレオ」の福山さんに
そんな設定があったかもしれないですね。


高橋一生さんといえば、
人気の高い俳優さんなので
彼が出演するなら一定の数字も
見込めるかもしれません。

榮倉奈々さんも出演されるので
二人の関係にも注目したいです。


月9に出演することをきっかけに
どんな風に活躍してくれるのか、
コード・ブルーは
同じ時間帯の同じ局で
高い数字を出しましたので
これからの放送が楽しみです。

「なぜか憎めない彼」という
設定のようなので
高橋一生さんの演技や
動物との共演シーンも注目ですね。

CSI 科学捜査班

結構好きで見てしまう、
「CSI:科学捜査班」
出だしのところがそっくりなんですけど
思わぬ展開が出てくるんです。

つい、見入ってしまうドラマです。

海外ドラマには
よくあるかもしれませんが
1話完結で基本的に
見逃すとわからない部分が
あまりありません。
(多少の人間関係や新人の登場はありますが)

気軽に見始めやすいと思います。

マイアミを舞台として
冒頭で殺人事件が起こるんです。

偶然通りかかった人が
遺体を発見したり
屋外での楽しそうなパーティーが
事件から悲鳴と混乱の現場に変わるとか
そんなスタートから
状況を科学捜査によって
真実に迫っていくという…

日本にも「科捜研の女」というシリーズがありますが
マイアミの風景だとか(ニューヨーク編もあったり)
仕事のノリがアメリカ風です。


そもそも、CSIという部署は存在がなく
フィクションの存在のようです。

現実の捜査からはかけ離れているようですが
そうでもないとコンパクトにまとまらないかもしれません。

ノンフィクションの面白さより
気軽に科学捜査の雰囲気を楽しみたいなら
お勧めです。

デス・ウィッシュ

外科医処刑人になってしまうという
驚きの設定の映画です。

これ、昨日ブログで取り上げたことのあった
ブルース・ウィリス主演です。

やっぱり、というべきか
出だしで奥さんが殺されてしまう
哀しいスタートなんです。

しかも、警察が色々忙しいということで
外科医の主人公が
処刑人になるのですが、
ブルース・ウィリスらしい
容赦ないシーンが繰り広げられます。

人の命を救う医師だということは
悪人が運ばれれば
悪人を治療して助けるということですから。

そのあたりの苦悩も
『デス・ウィッシュ』には描かれていることでしょう。


既に公式サイトで公開されている
ストーリーだと
奥さんは殺害されて、娘さんがこん睡状態になるようです。

ブルース・ウィリスには
奥さんと娘さんのいる設定が多いでしょうか?

大切な女性が殺されたりすることで
今までの自分から変わっていく
という男性のストーリーだからかもしれません。


元々、1972年に発表された小説を
現代風に復活させたようです。

なので、YouTubeやSNSでも
謎の処刑人として拡散していくようです。


大きな人生の変化には
大きな痛みを伴うことがあるかもしれません。

その痛みとどう向き合うのか
処刑人となった主人公の活躍?や葛藤も
気になるところです。

公開は10月19日です

世界一ついてない男

何だか最近元気がない時に
時々思い出す映画です。

シリーズで5作品もあるんですね。

私の中で、
ついてない男といえば
【世界一ついてない男】
ジョン・マクレーンだったのですが、

『ツイてない男』
という映画そのものもあるんですね。

久しぶりに思い出して検索したら
違う映画が出てきました。





上記の映画は泥棒さんが
主人公で出てくるようです。






最近は、レンタルでもネットでも
見ることができるので
色々調べていると
時間があっというまです(苦笑)



そうそう。
嫌なことがあったなぁ・・・なんて
ツイていない時、
【世界一ついてない男】のタフさを見ると
彼よりも簡単に今の状況を
変えられる、と
思えることがあります。


単に、ツイてないからダメ、ではなく
ツイていないけどどうするか?

ってすごく大切なことだと思います。

世界一ついてない男と関わる人達も
色々言いますけれど
最終的に信頼できるのは
裏切らない相手だと思います。


相手が悪者(?)なので
戦略的に騙すことはあっても
自分が誠実であるというのも
大切なことだと思います。

誰にでもツイてない時が訪れます。

繰り返しツイていない時も
あきらめてはいけないと
楽しく思い出せるのが
映画の良いところかもしれません♪